どうもagaruです。
今回は、パラパラと紹介している
転職に有利となる資格についてまとめてご紹介します。
電力会社に転職するならば、電気主任技術者
もし、電力会社に転職を考えているのならば
『電気主任技術者』
をおすすめします。
会社自体は相変わらずホワイト企業の代名詞ですし
転職が成功するかどうかが一番のハードルでしょう。
ですが、転職に対する会社の取組みは未だに古い文化から脱却できておらず
必ずしも優秀な人を採用してはいない印象です。
だからこそ、資格を持っているだけでチャンスが広がります笑
医療系へと行くのであれば看護師資格
もし、医療系に進みたいのであれば
医者になることのハードルの高さは皆さんご存じでしょうから
『看護師』
をお勧めしたいです。
私の友人は
看護師→転職→看護師
といった、資格があるからこその出戻りを実践しました。
生涯役立つ資格でしょう。
介護士福祉士
私はユーキャンをお勧めしていますが、
高齢化社会において
『介護士』は常に需要があります。
しかも、かなり取りやすい資格でしょう。
もし、無資格で給与の低さに打ちひしがれている方
一度資格取得を考えてはいかがでしょうか?
自分の努力で独立も可能。社会保険労務士
正直、かなりハードルは高いですが、
もし、学歴が高い方は狙っていただきたいです。
独立は、年収を増やすうえで必須項目だと思っていますし、
『社会保険労務士』は副業としても利用可能な資格だと考えます。
金持ちを目指せるという意味では、かなりお勧めです。
安全管理のプロフェッショナル!?第一種衛生管理者
工場などでの勤務で聞いたことはある方もいるのではないでしょうか?
『第一衛生管理者』も、安定的に需要がある資格の一つです。
ただ、プレーヤーとして働くだけではなく
安全を管理するものとして
マネージャーとしても活躍できます。
場合によっては
管理職への道も開けるのではないでしょうか。
ある意味では最強でしょうか?公務員
これは変わり種ではありますが
もはや一種の資格といえるでしょう。
『国家公務員』であれば
間違いなく、国が認める資格です。
優遇される場面が多々あり、
給与が多少低いのも
気にならないのではないでしょうか?
社会人になって気になるのは
額面よりも手残りです笑
職業訓練指導員は講習会でも取得可能
『職業訓練指導員』 は講習会でも取得可能な資格です。
働く先は少し限定的ですが
間違いなく需要がなくならない職業だと言えるでしょう。
さいごに
今まで紹介してきた資格について
まとめてみました。
ぜひ転職に合わせて、資格取得もご一考ください。
考えてもいなかった可能性が広がるかもしれません。
今回はこの辺で。
ではまた!!